ゲームはやっていて楽しいですが、他にも面白いゲームってないかな?なんておもいますよね。今回は、10人の方にオススメのゲームソフトを聞きました。

1:グランドセフトオートシリーズはオススメです。
私がやり始めたのはPS2のグランドセフトオート バイスシティというゲームからですが、とにかく自由に銃を撃ちまくり、自由に車を乗り回し、好きなイベントやミッションをクリアーしていくという自由なゲームです。最近ではかなり凝っていて、車のカスタムやタトゥーショップ、スポーツにゲーム、恋愛等々、昔のシリーズよりできる事がかなり増えたので、やりごたえのある、なかなか手放す事のできないゲームとなっています。少しストレスがたまっているときは、カスタムしたマイカーで高速道路を走りまくったり…是非オススメのゲームです!

2:【ゼルダの伝説 夢を見る島】
Nintendoswitchのソフトになります。
今年の秋ごろに発売されたソフトです。発売日に購入しました。リンクの夢の中を描いたストーリーとなっています。とにかく映像がきれいで操作もしやすいのが魅力的です。ボスのレベルは最初に選ぶことができます。ダンジョンの攻略も分かりにくいレベルではないので、ゼルダシリーズ初心者のかたや女性でも楽しめる内容となっています。登場キャラクターにNintendoのキャラクターがいくつか出てきます。(カービィなど)キャラクターを探すのもひとつの楽しみです。

3:小学校低学年のころに、クラスで「カービィのエアライド」というゲームが流行りました。

個性豊かな乗り物を駆使して、レースやバトルロイヤルを繰り広げる対戦型ゲームです。

時間を忘れてしまうくらいの謎の中毒性があって、飽きるまでのめり込んでしまいます。

「カービィのエアライド」にて個人的にオススメしたいのが、「デスマッチ」というバトルイベントです。
四人対戦で、ステージ内のアイテムを使いお互いのプレイヤーが乗るマシンを破壊しまくること。
そして、最も多くのマシンを破壊したプレイヤーが勝利するというルールです。

これがとても楽しくて、一度ハマるとなかなか抜け出すことができません。マシンが豪快にぶっ壊れる瞬間が最高で、ストレスが吹っ飛ぶこと間違いなしでしょう。

4:私のオススメのテレビゲームは昔流行った、任天堂64です。今のテレビゲームより映像の美しさや実際に体験ができるといった物では全くなかったのですが、当時小学生だったので友達の家に集まり、マリオカートやマリオパーティーといったみんなで出来るゲームで盛り上がったり、友達同士でおすすめのソフトを貸し借りし楽しんだりしていました。
特に私が当時よく遊んでいたものはパーティーゲームを抜くとバンジョーとカズーイというアドベンチャーゲームで、友達と攻略方法を模索しつつ遊んでいた思い出があります。そのほかにもポケモンスタジアムを兄弟でプレイしたり、結構深い思い出があるので、任天堂64をお勧めします。

5:私のオススメしたいテレビゲームは「スーパーマリオ」系のゲームです。
自分が小学生のころからマリオ系のゲームにはまっていたのですがとくにはまっていたのが「マリオカート」と「マリオパーティー」です。
この2作品は任天堂64からSwitchまでと幅広くシリーズが出ていて1人でも家族や友達とも楽しめるゲームとなっています。
小学校の頃、正月とかに従妹やおじいちゃん、おばあちゃんを家に呼んで「マリオカート」で対戦したり、友達とコントローラーを持ち寄って
「マリオパーティー」で遊んだりしていました。大人になった今でも大好きな作品です。

6:ソウルシリーズです。これほど夢中になり、達成感を感じたゲームはなかったです。自分のゲーム史を塗り替えた作品でした。また、このゲームには、プレイヤー自身が挑戦して、攻略法を見出し、それを乗り越えた先にはご褒美があるといった、挑戦意欲をかき立てる仕組みが様々な部分に用意されています。また、ビルドの組み合わせによって同じゲームでありながら違う体験ができること、一度知ったこと、体験したことによって、ゲーム内であんなに不自由だったのに、自由に動き回れるようになっていくこと。ここにもプレイヤースキルが上がった、成長したという実感が感じられる絶妙なゲームバランスが見事に再現されているゲームだと思います。ソウルシリーズは、デモンズソウルから始まり、ダークソウル1.2.3.名前は違いますが、Bloodborneというものもありますか、ゲームの面白さの根幹の部分は全ての作品で感じることができます。
これは名作。

7:私がおすすめするテレビゲームは、PS4のレッド・デッド・リデンプション2です。
西部開拓時代の終わり頃、時代にそぐわなくなって徐々に行き場を失っていくギャング達のストーリー。
主人公は無法者なのでもちろん銃撃戦も楽しみの一つではあるのですが、オープンワールドゲームであるためストーリー関係なしに馬でただただ荒野を駆けまわったり、綺麗なお姉さんとお風呂に入ってみたり、野生動物を狩猟して図鑑を完成させていくのが、好きな人にはたまらない世界観になっています。
グラフィックも素晴らしく、特に雪山なんかは本物さながら。プレイせず隣で見ているだけでも十分楽しめると思います。
寄り道が多すぎて長期間ギャングのアジトに帰らずにいると、仲間が探しに来てくれたりするのも面白いです。そして渋々、キャンプに帰ると、お局様から「あら久しぶりに会ったわね」みたいな嫌味を言われます(笑)。

8:PS4でも展開されている「マインクラフト」です。
オンラインで皆と通話しながら、世界を探検して、採掘してものを作って世界を自分好みに作り上げることができる魅力的なゲームです。
いろいろなゲーマーが実況していたり、イベントが行われていたり、PCやswitchでも展開されている有名なゲームなのでもう手にされている方も多いかもしれません。
動物を集めて繁殖させるのが楽しいのですが、ニワトリがなんとも言えずかわいくて延々と集めてしまいます。ラマ、ロバなども集めたいのですが素材がなかなか集まらず大変です!友人と協力して自然洞窟を掘ってレアな鉱石を集めたり、理想の家を作ったり、いろいろなギミックを作るのも楽しいです。
いつのまにか時間が経っているので時間泥棒で寝不足になってしまうので注意が必要です!

9:私がおすすめするのは、ワンダと巨像という作品です。2006年にプレイステーション2で発売されたものですが、名作として長く評価され続け、プレイステーション3,4にもHDリマスター版として移植されています。
 この作品の大きな魅力は、なんと言ってもその独特な世界観。ゲームの内容としては無人の大地を馬で駆け抜け、13体の巨像を撃破していくという単純なものなのですが、非常に緻密な風景描写も相まって一度遊ぶと忘れられない程に記憶に残ります。巨像一体一体の個性やデザインも素晴らしく、もはやゲームという枠を超えて芸術作品だと言っても過言ではないでしょう。
 国内外で称賛を受けつづている傑作なので、まだ遊んだことのない方がいらっしゃったら、是非一度手に取ってみてはいかがでしょうか。

10:僕がオススメするテレビゲームは「Nintendo Switch」です。理由はマリオやポケモンといった大人気のゲームが数多くあり、パーティーゲームからRPGなどジャンルも幅広く1人でも大人数でも楽しめるからです。他にも「Nintendo Switch Online」に加入すればインターネットを使って世界中のあらゆる人と対戦したり協力して楽しむことができます。しかも加入するだけでファミコンやスーパーファミコンのゲームも遊ぶことができとてもお得です。値段も1ヶ月300円程度で他のビデオゲームのオンラインサービスと比べても比較的安いので僕は「Nintendo Switch」をオススメします。